メイン

比較ポイント アーカイブ

2007年01月27日

アイワイカードって?

アイワイカードは、2001年に設立された株式会社アイワイ・カード・サービスが提供するクレジットカードです。アイワイカードには、「アイワイカード」「アリオアイワイカード」「ロビンソンアイワイカード」「オッシュマンズアイワイカード」の4種類が存在しています。「アリオアイワイカード」は、アリオモールやイトーヨーカドーでさまざまなサービスを受けることができ、ポイントが貯まるカードです。「アリオアイワイカード」と同様に「JCB」「VISA」のブランドから選択することができ、初年度の年会費が無料となっています。「オッシュマンズアイワイカード」は、オッシュマンズ各店でのサービスとアイワイカードのサービスを同時に受けることができるクレジットカードです。

2007年04月27日

安藤証券の口座開設

口座を開設するには、直接店舗に足を運ぶ以外に「あんどうコールセンター」への資料請求でも受付されています。資料請求後は、申し込み書に必要事項を記入・捺印して、本人確認書類を送付して返送することにより、口座開設に伴う案内通知が届けられます。また、電話の他に公式サイトから直接口座開設申し込みをすることもできます。口座開設に際しての条件や基準などは明記されていませんが、口座開設には安藤証券での審査が必要となります。口座開設完了の連絡後は、IDとパスワードを入力することによりオンライントレードを利用することができるようになります。口座開設に関しての相談や問い合わせは、フリーダイヤルや店頭での受付の他、Eメールで24時間受付されています。

2007年06月04日

FXオンライン

FXオンラインとはエフエックス・オンライン・ジャパン株式会社が提供する外国為替証拠金取引のネット取引サービスのことです。なんと、手数料無料です、もともと小額で参入できてレバレッジ制なので小額の証拠金で結構大きな取引ができるFX取引なのに、その上手数料無料です。そして、無料のデモ取引の機能が用意されているので、ノーリスクで取引の体験ができます。これからFXを始めようと思っていた人は是非とも、FXオンラインでリアルに取引体験を指定見ることをおすすめします。初めて取引というと、しばらくは思った通りの売買をすることすら難しいものです。FXオンラインの場合、見た目も中身もスッキりシンプルです。仲介業者をどこにするかという場合、手数料やサービス内容だけでは決められないわけですが、FXオンラインはもっと多くの人に選ばれても良い会社ではないかと思います。

2007年08月23日

キャッシュワンの特徴

三菱東京UFJ銀行・三菱UFJ信託銀行グループならではのサービスで、
ユーザーへしっかりとしたサポートをしていますので、
24時間可能です。
コンビニ・三菱東京UFJ銀行・三菱UFJ信託銀行・アコム・信用金庫など
すぐご利用できます。
但し、毎週月曜日午前1時から午前5時までは、利用できません。
また、各提携先の中でも、ATMのご利用時間は異なるようです。
初回より1万円〜300万円ご融資可能で、
また、返済についても、各回の最小ご返済金額は、お借入れ金額が
返済計画がたてやすく便利です。

2007年10月10日

サンライフ

サンライフはこの理念の下、多様な小口資金ニーズに応えることに努力し、創業31周年を迎えました。サンライフ株式会社では、親会社であるプロミス株式会社のグループ再編に伴い、金融事業の縮小施策として、現在は新規貸付を中止しています。具体的には、平成19年6月1日より、すべてのチャネル(店頭窓口・自動契約機・PC、携帯からのインターネット・電話・音声自動応答システム)で新規申し込みを中止しました。現在サンライフで取引をしている方は、その取引内容により、個別に対応するそうです。入金・出金については、今までどおりプロミス、及び提携銀行ATMまたは、店頭窓口を利用することが可能です。

2007年11月25日

楽天カード

楽天株式会社の連結子会社、楽天KC株式会社が発行しているクレジットカードが楽天カードです。楽天市場での買い物の際にポイントが2倍になるという特典は、その特色を最大限に生かしていると思います。溜まったポイントも楽天市場で使えますし、このポイントの還元率の高さも大きな魅力になっています。入会金や年会費も無料です。特に年会費は永年無料となっています。初回年度のみ無料のカード会社が多い中、このサービスは楽天カードの大きな魅力のひとつになっています。その中でもスポーツ関係の多さが目立っています。メインスポンサーとなっている楽天イーグルスの提携カードはもちろんのこと、楽天グループが出資しているチームの提携カードも多く発行しています。元々が中堅の信販会社の国内信販ですのでその信頼性は高く、業務内容も安心できます。溜まるポイントも楽天市場で使えるポイントと、その方向性がかなり分かりやすいクレジットカードです。

2007年12月26日

武富士の借り入れ、返済について

借り入れは武富士の支店及び無人店舗で行える他、クレディセゾン、オリコ、日本信販、セブン銀行、地方銀行など、42,000台以上の提携CD、ATMが利用できます。またインターネットや携帯電話からの利用(銀行振込)も可能です。限度額は50万円となっています(限度額の高い商品も用意されています)。キャッシング手数料はかかりません。返済は毎月一回、約定日になります。利息は日数計算になっているので、無駄な利息を払うことはありません(公式ホームページ上に返済シミュレーションも用意されています)。武富士の窓口またはATM、セブン銀行のATMで返済が可能です。また銀行振込(インターネットバンキングによる振込も含む)の他、提携コンビ二からの返済、現金書留による返済も受け付けています。また武富士では「カードなし取引」が可能です。

About 比較ポイント

ブログ「不動産担保ローンに銀行を利用するには」のカテゴリ「比較ポイント」に投稿されたすべてのエントリーのアーカイブのページです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

前のカテゴリは必見用語集です。

次のカテゴリは知って安心です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。